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サステナビリティ レポート

井筒屋のCSRの取り組み 環境

環境活動

「紙の循環から始める地域共創プロジェクト」をはじめました。

井筒屋は社内古紙を分別・回収し、紙袋にアップサイクルしています。紙の循環から始める地域共創プロジェクトの参加を通じて、環境保全・社会貢献に取り組んでいます。
小倉店本館6階「きたきゅうコロンブス」にて、下記の紙製容器包装を提供いたします。

「紙の循環から始める地域共創プロジェクト」をはじめました。
2021年9月19日(日)より

社員食堂での取り組み

環境への取り組みの一環として、使い捨てプラスチックの削減を目指し、紙製ストローの提供をスタートいたしました。 

紙製ストロー
2021年6月1日(火)~
場所:社員食堂

みんなで力を合わせて活動する「サステナブルアクション2021」について

環境保全活動を推進するため、従業員一人ひとりが参画し、実践しています。

井筒屋オリジナルエコバッグ販売
2021年5月1日より
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iPlus

2021年4月に本館8階で行われた「iplus(アイプラス)」にて「サステナブル特集」を行いました。

iplus(アイプラス)、サステナブル特集
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井筒屋オリジナルエコバッグ販売

デザインは井筒屋のお買物袋と同様の、小倉織柄。
約20㎏の耐荷重で、コンパクトに折り畳んで持ち運ぶことが可能です。
収益の一部は北九州市SDGs未来基金へ寄付いたします。

井筒屋オリジナルエコバッグ(小倉織柄)1,320円
(サイズ:約53×40cm、折りたたみ時:約15×14cm)
※数に限りがございます。なくなり次第終了いたします。

・2021年4月23日(金)より販売
 小倉店、山口店
 サテライト、井筒屋オンラインショップ

井筒屋オリジナルエコバッグ販売
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みんなで力を合わせて活動する「サステナブルアクション2020」について

2020年10月より環境保全活動を推進するため、従業員一人ひとりが参画した「サステナブルアクション2020」が始まりました。

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プラスチック削減への取り組み

プラスチック製レジ袋の有料化

2020年7月1日より、容器包装リサイクル法の改正におけるプラスチック製レジ袋の有料化義務化に伴い、環境負荷削減に向けた当該買物袋の素材切り替え並びに有料化を実施いたしました。

主として、食料品売場で提供しているプラスチック製レジ袋は、有料化の対象外であるバイオマスプラスチック製に切り替えますが、容器包装の過剰な使用を抑制するために有料で提供を始めます。
また、マイバックのご持参やお手持ちの買物袋へのおまとめを呼びかける取り組みを強化し、環境に配慮したライフスタイル変革を促す提案を一層推進してまいります。

1. 実 施 日
2020年7月1日(水)より
2. 仕様変更
バイオマスプラスチック製レジ袋(サイズ:4種類)
※植物由来の原料を25%配合しており、石油資源の節約とCO2排出量の削減に貢献します。
※既存のレジ袋の在庫が無くなり次第、切り替わります。
3.対象店舗
小倉井筒屋、サテライトショップ、山口井筒屋
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北九州市環境首都検定について

井筒屋は「北九州市環境首都検定」を応援しています!
令和3年度 北九州市環境首都検定について
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